地域情報

職員全体研修会で認知症サポーターを学ぶ!

2017年01月23日

 1月21日(土)、フレサよしみで職員全体研修会を行い、嘱託職員も含む382名が参加しました。研修会では「認知症サポーター養成講座」を開き、介護専門職員が講師を務めました。
 認知症サポーターとは、認知症を正しく理解し、その人と家族に対し、温かい目で見守ることができる「応援者」のことです。講座ではプロジェクターを使い、福祉課職員や介護ヘルパーによる実際にあった介護体験を分かりやすいように実演して望ましい対応方法などを学びました。
国では全国で認知症サポーターを養成して、「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」を目指し、100万人キャンペーンを展開しており、当組合でも今年度策定した中期3ヵ年運動計画に全職員がサポーター資格を取得し、地域の支援事業や活性化へ寄与する取り組みの一環として開催いたしました。
職員全体研修会.JPG

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